芸大・美大・美術系高校受験予備校|高崎美術学院

高崎美術学院
アートフォーラム高崎校
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takabiの6つの『C』

高崎美術学院は、1982年群馬県高崎市に芸大・美大受験専門予備校として開校いたしました。以来、現在に至るまで東京芸術大学を始めとし、多摩美術大学、武蔵野美術大学といった難関校に多くの合格者を輩出し、県内一の高水準で実績を重ねています。
本学院では各個人の習熟度にあわせた徹底した個人指導を中心とし、大学受験に必要とされるデッサン、色彩、立体の基本から応用、展開まで順序だてた指導を行い、志望大学の合格に結びつけます。同時に、決して手先のテクニックだけにおぼれることのない、大学を経て将来デザイナー、美術家、クリエイター等になったときの『糧』となるであろう『真の造形基礎力』を身につけられることを目標とします。現在の芸大・美大受験の実技試験は細分化されがちな傾向にありますが、まずは『表現者になる』ための基本姿勢として─concept(自ら発想を)、 consider(よく検討し)、concentration(人並み以上の集中力をもって)、creation(形あるものとして)、 completion(しっかりと完成させ)、 confidence(自信を持つ)─この流れが自ずと体得できるような場所=タカビであろうと考えています。
2003年度には、高崎経済大学附属高校芸術系美術コース等の受験に対応する美術系高校進学科を開設。美術の世界に自分の夢をかける受験生のあらゆるニーズに応え、支援出来る空間創りを常に考え、実践しています。